一日を森の中でくらす

一人暮しの作家の家。
一日を森の中でくらす。

風が吹きぬける広いホールは、
一人の時も友人が訪れた時も便利で快適な家の中心。

縁側からも来客はやってきて、
そのままそこで打合せが始まることも。。。

仕事場は、
天井を低めに抑えて、
正面に広がる森のパノラマが迫ってくる。
森の中にぽつんとある小屋の中にいるような心地。

家もくらしも外の森へ繋がって広がっていきます。