新築の設計監理料



 下記が目安となりますが、まずは一度お気軽にご相談下さい。ご案内させて頂きます。


※木造3階建や鉄筋コンクリート造、鉄骨造、地下室のある場合などは構造計算が必要となります。
※木造2階建でも、構造計算が必要と判断する場合があります。
※規模や予算が極端に小さい場合、大きい場合は別途お見積いたします。

上の計算式に含まれない費用

  • 集合住宅、店舗、診療所、事務所、工場など、電気・設備の詳細設計が必要な場合は、別途設備設計料が必要となります。
  • 都市計画法、土地区画整理法、農地法、住宅性能評価、F35適合証明などの申請業務料。必要に応じてお見積いたします。
  • 建築確認申請、その他諸手続き(上記の申請など)において、役所・各機関へ支払う手数料は別途となります。
  • 地盤調査、敷地測量、真北測定、工事費概算、印紙代。
  • その他、特殊な事情により発生する費用。


リフォームの設計監理料



リフォームの内容、規模によって金額が異なってきますので、
ご要望に合せて、お見積させて頂きます。



設計監理料のお支払方法

設計監理業務は、特に新築の場合は約1年程度の長い時間をかけて、進めさせて頂きます。
その間にも経費が発生するため、業務の各段階でのお支払をお願いしています。

  • 委託契約時  ・・・ 設計監理料の20%
  • 基本設計完了時・・・設計監理料の20%
  • 実施設計完了時・・・設計監理料の30%
  • 工事完了時  ・・・設計監理料の30%